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あの伝説的セクシーアニメ『AIKa』が完全新作OVAシリーズで大復活!
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名作OVA『AIKa』の誕生10周年記念として、完全新作シリーズ『AIKa R-16:VIRGIN MISSION』が登場。主人公・皇藍華の女子高生時代を舞台に、彼女の破天荒でパンチラ満載な大活劇が再び幕を開ける。発売日は2007年4月25日(水)予定で、価格は特別限定版が7,350円 (税込)、通常版が6,000円 (税込)。
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マウス:あの大傑作OVA『AIKa』が誕生10周年目にして復活! 全3巻構成で発売される完全新作シリーズ『AIKa R-16』は、なんと主人公・藍華の女子高生時代を舞台に、彼女の波乱万丈な青春模様を描いているのだ。これは期待大でしょ!
スキャナ:『AIKa』は、大災害によって陸地の一部が水没した近未来世界のお話ですよね。手に汗握るアクションと共に、徹底的に詰め込まれたサービスシーンが話題を呼びました。
マウス:うむ! そのサービス精神は今回も健在。海底の財宝を巡る大冒険の中で、藍華たちのパンチラがこれでもか! と登場するのだ。もちろん、さらに過激なお色気シーンも……。
スキャナ:そんなムフフな『AIKa R-16』の詳細情報は、下の囲み記事を御覧下さいね。主演の小清水亜美を始め、豪華声優陣からのメッセージも掲載しているのでお見逃しなく。

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| ▲藍華の脚線美が眩しいパッケージ |
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『AIKa R-16:VIRGIN MISSION 1』
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発売日:2007年4月25日
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定価
特別版:7,350円 (税込)
>> 予約・購入(Amazon)
通常版:6,000円 (税込)
>> 予約・購入(Amazon)
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特別版特典
・全巻収納BOX
(A面画像・B面画像)
・サントラCD
・特製ブックレット
・映像特典(約24分)
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仕様
カラー/25分 DVD 1枚組/片面1層 ドルビーデジタル
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制作協力
スタジオ・バベル
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製作/発売/販売
バンダイビジュアル
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<CAST>
| 皇 藍華 | 小清水亜美 |
| 美波野カレン | 能登麻美子 |
| 真海エリ | 福圓美里 |
| 凪紗りさこ | 鈴木菜穂子 |
| 相田郷造 | 大塚明夫 |
| ガスト | 吉野裕行 |
<STAFF>
| 原作/制作 | スタジオ・ファンタジア |
| 監督 | 西島克彦 | |
| 脚本 | 金巻兼一 | |
| キャラデザ | 山内則康 | |
| 総作画監督 | 山内則康/桜井正明 | |
| 3DCG | 河野達也 |
| 音楽 | 兼崎順一/野村裕幸 |
| (演奏:EKOBEN BIGBAND) |
| 主題歌 | 小清水亜美 |
| 協力 | 海洋研究開発機構 |
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§ストーリー&ヒロイン!§
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第1話『シークレット・ゲーム』
脚本:金巻兼一 絵コンテ:秋津南 演出:西島克彦 作監:新井伸浩
高校生の藍華は頭脳明晰で身体能力にも優れ、C級サルベイジャーの資格試験に合格するほど。そんな彼女が学園内で仕事募集の張り紙を出したところ、トレジャーハンティング部部長の真海エリから「探し物を海中から引き上げてほしい」との依頼が舞い込む。喜んで引き受ける藍華だったが、目的地を聞いて、それがとんでもない依頼だったことに気付き……。
★皇 藍華(すめらぎ あいか)
後に業界屈指のサルベイジャーとして活躍する女子高生。
文武両道の極めて優秀な女の子だが、感性だけを頼りに先走ってしまう傾向があり、育て親の相田郷造からは子供扱いされている。
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★真海エリ(しんかい えり)
藍華の同級生でワガママお嬢様。トレジャーハンティング部の部長で、カレンの秘密を探るべく夏合宿ツアーを計画する。
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★美波野カレン(みなみの かれん)
寡黙で表情に乏しいが頭脳優秀な少女。身体に蝶の形をしたアザがあり、そこにとんでも無い秘密が隠されているらしい。
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★凪紗りさこ(なぎさ りさこ)
藍華たちが通う学園の教師。普段は美しい容姿と優しい性格で人気の先生だが、実はある邪まな目的を持っていて……。
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第1話収録を終えた声優陣の皆さまから、アフレコを終えての感想が届きました!

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▲『AIKa R-16』に豪華声優陣が集結!
一列目左側から吉野裕行氏、鈴木菜穂子さん、小清水亜美さん、福圓美里さん、大塚明夫氏。(能登麻美子さんは別枠にて収録)
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――アフレコを終えての感想は?

小清水亜美(皇藍華役):前作ではお姉さんキャラだった藍華ちゃんが、本作では若くてキャピキャピしていたので、私自身とても楽しんで演じました。第1話は事件に巻き込まれたところで終わるんですが、和やかな雰囲気でアフレコができました。

福圓美里(真海エリ役):最近おとなしい役が多かったので、強気なトラブルメーカーというキャラのお芝居が思いっきりできて楽しかったです。藍華と性格は違うけど、似ている部分と似ていない部分がある同級生の感じがうまく伝わってほしいですね。

能登麻美子(美波野カレン役):第1話ではカレンはあまり話さないんですが、『どういう子なんだろう』と想像がかき立てられました。あと、彼女は胸に蝶の痣があるんですが、これが今後に絡んでくるのだろうかと期待していまして、二重に今後が楽しみです。

鈴木菜穂子(凪沙りさこ役):りさこさんを演じて『悪の黒幕!? いいわいいわ、こういうのやりたかった〜』ととても楽しかったです(笑)。彼女が今後どんなことをやらしかしてくれるのか、次を楽しみにしています。

吉野裕行(ガスト役):完璧なノープランで現場にやってきました(笑)。これからどうなるか何一つわかっていないので、自分も今後の展開がすごく気になります。ちょろっとスタッフから聞いたところでは……これ以上いうとネタバレになるのでやっぱり止めておきましょう(笑)。

大塚明夫(相田郷造役):僕は前作にも登場しているんですが、あれから10年経って自分も歳を取ったのに、若返ったキャラクターを演じられるという喜びがあります。ただ今回、相田郷造は冒頭に出ているだけなので、今後の話に登場するのか心配しておりましたが、実は僕はニ役やる予定であると聞いて安心いたしました。この作品がよりゴージャスになるよう、できることがあれば何でもやりたいと思います。


――ご自身のキャラクターを演じる上で、気をつけた点は?

小清水亜美(皇藍華役):藍華ちゃんは、何一つ鼻にかからず自然体でいられる女の子だというのを感じたので、何事にも気取らない彼女を大事にしていきたいです。藍華ちゃんが、どのようにして前作に登場するお姉さんに変わったのかを考えていただくのも面白いかなと思っています。

福圓美里(真海エリ役):エリは自分のやりたい事にまっすぐ突き進んでいく子なので、わがままが鼻につかないよう純粋さを出したいと思います。彼女の愛すべきバカなところというか、自分を大人に見せたがっているけど実際は藍華ちゃんより幼いというところを見せていきたいですね。

能登麻美子(美波野カレン役):カレンはおっとりのんびりした女性なんですが、痣のことや第1話の伏線などから、彼女がお話のキーを握っているような気がしています。そうだとすると重要なキャラですので、カレンという役をうまく皆さんの中で絡めていけるように、大事に楽しく演じたいなと思っています。

鈴木菜穂子(凪沙りさこ役):りさこさんは普段は学校の先生で、あとあと黒幕になっていくらしいという素晴らしい設定を大切にしたいです。あと、りさこさんに熟女的なエロスを期待している人もいらっしゃると思いますが、色っぽく演じるというのが難しくて試練です。頑張ります(笑)。

吉野裕行(ガスト役):今回は出番が少なかったのですが、その中で女性に対してウブな免疫のないところを感じたので、それを押さえつつ若さを大切にして演じたいと思います。

大塚明夫(相田郷造役):キャラは若返ったのに自分は歳を取ったという難関をいかにクリアするかですね。『若いということはどういうことか、単純に高い声を出すということではない』と。ちょっと若めの声を作っているつもりでも、物言いが齢をとっていたりしないよう気をつけました。


――ファンに対してのメッセージを

小清水亜美(皇藍華役):藍華ちゃんというキャラの生き生きした部分をお届けできたらと思っています。皆さんにも楽しんでいただけたら何よりです。1分に何パンツあるか、数えながら見てください(笑)。

福圓美里(真海エリ役):アクションありお色気ありでとにかく楽しい。『アニメってこうあったらいいな』という娯楽作品だと思います。お色気だけじゃなく、役者がおっつかなくなったほどのアクションシーンも見どころですので、肩の力を入れても抜いても楽しめるでしょう。

能登麻美子(美波野カレン役):とにかく皆さんに楽しんで貰えるものをお届けしたいなと思います。この作品に関わっていけるのは幸せですので、そのハッピーを皆さんにお伝えできるように頑張ります。

鈴木菜穂子(凪沙りさこ役):今回、和やかな雰囲気で第1話の収録ができましたし、りさこさんの行く末が楽しみなので、私自身も次回を楽しみにしています。

吉野裕行(ガスト役):パンツパンツと言いましたが、登場人物が潜水艇を使ってトレジャーハントをしている、結構渋い作品だと思います。今後、藍華がなにかしらのお宝ゲットして、前作に繋がるように成長するのだと思いますが、そのお話の中に関わって、僕も十郎太さんの演じたガストになれればいいなと思います。

大塚明夫(相田郷造役):この作品はストーリーがきちっと組み立てられているので、目をつぶって音を聞いているだけで面白いはずです。そして目を開けたらパンツが乱舞しているというギャップがある(笑)。ですが、たった3話のシリーズの中では、藍華やガストが成長するところは描ききれないと思います。ですから、その過程をもっと見たいという人は、今度の3本が成功してシリーズがさらに続くよう応援してください(笑)。
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| (c)2007 スタジオファンタジア/バンダイビジュアル
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