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〜”人妻モノと言えば…” DISCOVERY編〜
今回のブランド訪問は2005年11月4日に『人妻戦隊アイサイガー』を発売するブランド「DISCOVERY」に突撃してきたYO!

DISCOVERYさんは、『人妻×人妻』シリーズなどの人妻ものと、『ぎゃくたま2』などの学園ものをリリースしている美少女ゲームブランドさんですね。

ゲームの他にも18禁アニメビデオも数多くリリースしていて、『夜勤病棟』シリーズや、『新体操』シリーズなどで人気のあるブランドだよな。

はい。その中で、今回は『人妻×人妻』シリーズのディレクターのはまちょ氏に『人妻戦隊アイサイガー』の魅力をたっぷり語ってもらいました♪

最後には読者プレゼントもあるからしっかりチェックしてくれYO!!

お話を訊いたスタッフ
ディレクター・シナリオ:はまちょ
『人妻×人妻』シリーズのディレクションとシナリオを担当する、自他共に認める人妻スキー。好きな東映戦隊モノは『超獣戦隊ライブマン』。実はリアルにも愛妻家でデスクには愛娘の写真が。
―― ブランドを立ち上げたきっかけについて教えてください

はまちょさん(以下、は):僕らは元々別の会社の開発チームだったんですが、自分達の好きなゲームを作りたいと思って独立したのがきっかけです。

―― それは10年前の事ですか?

は:「DISCOVERY」というブランド自体は10年以上前からあるのですが、スタッフ的には関係ありません。独立したときにお世話になった今の会社が、「DISCOVERY」というブランド名を管理していたので使わせて頂いたんです。そのときに全く新しいものを作っていくという強い意志を込めてブランドのロゴに「REBORN from 2000」と入れました。たまに昔の作品についてのお問い合わせなど頂くのですが、お答えできないんですよ。

―― ブランド名の由来について教えてください

は:スペースシャトルの名前から取ったって聞いた覚えがあります。ただ、詳しい事はもう分かりません。

―― アニメブランド「ディスカバリー」との関係は?

は:ロゴや公式サイトが別だったりするので紛らわしいですが同じ会社のブランドです。どちらの部隊も同じ社屋で働いていて、仲が悪いとかそういうのは無いですけど、うちのゲームって、ディスカバリーではアニメ化されないんですよね(笑)。

―― ブランドカラーとして意識していることはありますか

は:私が担当する「人妻」ものと、サクライが担当する「学園」ものの2ラインに大きく分かれますが、どちらにも共通して、普通に遊べる面白いゲームで、エロいというのがブランドカラーになればいいなと思ってます。
※サクライユウイチ氏:『ぎゃくたま』シリーズなどの、ディレクションと原画を担当


サクライユウイチ氏が
ディレクションした作品
『ぎゃくたま2』
発売:2005/07/22
『小雪の朱 〜コユキノアカ〜』
発売:2003/07/04
『モノグラフ 〜遠い約束〜』
発売:2003/07/04
『ぎゃくたま』
発売:2002/08/30
『Twins2 -恋愛未満-』
発売:2001/11/16
『ツインズラプソディ替玉恋愛狂想曲』
発売:2000/11/02
―― 「ディスカバリーマーズ」というブランドもあります

は:DISCOVERYの方では定番ソフトを供給していって、マーズの方は、冒険作・野心作を出していくブランドという位置づけです。マーズは、その時々に違う新しい何かが出てくるって感じですね。

―― 『人妻×人妻』シリーズを企画したきっかけを教えて下さい。

は:当時は、今みたいに人妻系のソフトが全然なくて、「なぜ何処も作らないんだろう?」と思ったのがきっかけですね。もちろん、僕が人妻モノが好きでっていうのがあるんですけども(笑)。

―― 『人妻×人妻』シリーズと言えば原画を担当されている「ガンちゃん」さんも欠かせませんよね

は:腐れ縁ですね(笑)。実はガンちゃんは学生時代の僕の後輩でして、アニメの制作スタッフをしていたんですが、『人妻×人妻』作るときに声をかけて、それからずっとです。

―― ユーザーさんの反応はいかがでしたか?

は:「こんなの待ってました!」みたいな言葉を頂きました。「人妻」っていう「人のモノを奪う」みたいなトコロがお好きな方に受け入れてもらえたんじゃないかと。

―― シリーズ2作目となる『人妻×人妻2』について聞かせてください

は:理想の続編というか…。僕が見てみたい続編を形にしてみたかったんですよ。舞台を10年後にして、成長した前作のキャラに新しいキャラが絡んできて…みたいな感じでやっていこうかと。ともかく作っていて非常に楽しかった作品です。
「黒崎」というお邪魔キャラが出てくるんですけれども、「ゲームのキャラなのに本気で殺したいと思いました」と感想を頂いたのが印象的でした。
『人妻×人妻』シリーズ
『人妻×人妻4 〜ここは人妻フィットネス〜』
発売:2004/10/29
『人妻×人妻3 〜ここは人妻まーけっと!〜』
発売:2003/03/20
『人妻×人妻1.5 〜ここは新妻ぱらだいす!〜』
発売:2005/05/03
『人妻×人妻2 〜もっと!人妻ぱらだいす〜』
発売:2001/07/19
『人妻×人妻 〜ここは人妻パラダイス〜』
発売:2000/10/27


―― 『人妻×人妻1.5(ワンハーフ)』は1作目のファインディスク?

は:8,800円のソフトなのでファンディスクと言うにはちょっと…なんですが、そんな感じですかね。最初はヒロインは一人だけにして、ひたすら夫婦でエッチしてステップアップしていくという感じの話だったんです。ただ僕の気弱な部分が 「ヒロイン1人で大丈夫なのか?」って問いかけてきて(笑)。結局2人になりました。ユーザーさんには「おさわりシステム」好評でした。

―― 『人妻×人妻3』ですが、前2作とはイメージが変わりました

は:僕自信がだんだん年取ってきたせいか、趣向が熟女系に変わってきまして(笑)。メインヒロインが30代で、45歳という最高齢のヒロインも出しましたよね。イメージとしては、1作目が「人妻」、2作目が「新妻」で、3作目が「義母」なんですよ。ちょっと「癒し」っぽいのをイメージしていました。
ユーザーさんの反応もシリーズ中で一番良かったですね。キャラの中では義母の湊さんと、母乳キャラの瞳子さんが双璧で人気がありました。


―― メインヒロインが36歳という設定に反対はなかった?

は:反対はなかったですね。逆に「ドンドン行け」とも言われないですけれども。「あー、またはまちょの熟女好きが出たよ」見たいな感じでした(笑)。

―― ここで『人妻×人妻』シリーズに1区切りが付きます

は:三部作で終わるのってキレイじゃないですか。で、次は「ディスカバリーマーズ」を立ち上げてみようという話になったんです。「なにか新しいもの」という事で考えて、前に『1.5』で好評だった「おさわりシステム」の発展系みたいなものを作れないかなぁと。

―― それが『こすままにあ』ですね

は:『1.5』で遊びづらかった部分を発展的解消したようなシステムに乗せ変えて、義母モノにした、という感じですかね。内容は「義母とラブラブH」が主題で、悩める主人公が義母の手ほどきを受けつつステップアップしていって、そのステップアップした「技」を今度はガールフレンドや周りの女の子に使っていくような構図を持った作品です。「熟女好き・義母好き」と、あとは結構遊びこめるところが多いんで、遊びこめるゲームが好きなユーザー向けですかね。

『こすままにあ』
発売:2003/10/31
喧嘩した彼女と仲直りをするため、コスプレママが愛のレッスンを? 2005/9/22に廉価版の『こすままにあR』が発売されたので、義母スキーはチェック!
―― 義母、男装キャラ、眼鏡っ子とヒロインのバリエーションが豊富ですよね

は:それまで人妻とか熟女ばっかり書いていたんで、たまにはそういうのが描きたくなるんですよ。でも、やっぱり熟女系が好きなファンが多いのか、ガールフレンドの母親の貴美江さんの人気が高かったですね。逆に普通のヒロイン達はイマイチで。特に里緒菜は企画段階から「メガネをかけたヒロインは当たらん」と言われてたんですよ。そうかなぁと思いながらやってたんですけど、ホントでした(笑)。

―― そしてシリーズ復活の『人妻×人妻4』ですが

は:この作品は企画段階からかなり難産でした。今までの舞台が、マンション、スーパーマーケットと来たので、次はどこで? と言うところでかなり悩みまして。最終的にはスポーツセンターに決めました。人妻の豊満な肉体を包む薄物、みたいな…レオタードとかそういう感じのエロスを追及しようと(笑)。

―― ヒロインの平均年齢が高いですね。32、38、26、33、39…

は:最年少で26か…(笑)。それはやっぱり『3』で熟女キャラが受けたからですね。でも、今回は普通にメインヒロインの愛が人気ありました。

本能あらし
―― ここまでの作品中に特撮のパロディキャラが多く登場していますよね

は:最初の『人妻×人妻』に「本能あらし※1」っていう面白いおっさんが出てきたんですけど、ガンちゃんが描いてきたやつが藤岡弘、さんが演じるあのオヤジで、「あ、これって面白れーじゃん」と思って。
当初は「こんなモン出すな!!」っ大反対されたんですが、やってみるとユーザーさんにウケて…。自分も特撮ものは大好きなので、その後『人妻×人妻2』に「早川軒※2」、『人妻×人妻1.5』に「七神博士(しちがみひろし)※3」、『人妻×人妻3』に「吉祥寺列※4」等々と毎回登場するようになって(笑)。あと、『人妻×人妻3』の忍者キャラの「野乃ハナ」がハリケンジャーの「野乃七海」と苗字が一緒だったりとまだまだ細かいのはありますよ。
※1 本能あらし→本郷猛(『仮面ライダー』) ※2 早川軒→早川健『怪傑ズバット』 ※3 七神博士→死神博士(『仮面ライダー』) ※4 吉祥寺列→一乗寺烈『宇宙刑事ギャバン』


『人妻戦隊アイサイガー』

発売:2005/11/04
快楽を糧に欲望を具現化する秘宝・オルガカードを狙って、魔教星団ダラクーザの地球侵略が始まった! その時、オルガカードを拾った主人公・守崎直太郎の妻を思う心がカードの封印を解き、新たなるヒーローが誕生する!!

戦闘パートはカードバトルだ!

ラブラブなのから変態チックなのまで豊富なエッチーシーンが楽しめるぞ!

鋼鉄の人妻「アイサイオー」降臨!

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―― つまり『アイサイガー』は生まれるべくして生まれた?

は:正直『人妻×人妻4』は自分としてはちょっと不本意な出来だったので、1回原点に立ち返って、本当に自分が作りたいものを作ってみようじゃないかと思ったんですよ。で、人妻モノは外せないとして(笑)、愛してやまない特撮モノを題材にして、この企画を作りました。スタッフには「何で人妻で戦隊なの?」とは言われましたが、「コレは俺にしか作れないから分かってよ」って感じで説得するしかありませんでしたね(笑)。

―― 『人妻戦隊アイサイガー』ってネーミングは抜群ですよね

は:最初は、『人妻戦隊ヒトヅマン』とか考えたんですよ。…女だから「マン」じゃねえだろうとつっこみが(笑)。

―― ゲームシステムはカードバトルですね

は:アドベンチャー部分は特撮モノの熱いストーリーとかを前面に押し出して、ゲーム部分はカードバトルで奥の深い戦闘を遊ばせていきたいなと。やっぱり勝ち負けを表現したかったのと、まぁ、負けたときの凌辱とかをキツめに…ガンガン堕としていくような感じでやっていきたいというのがあります。

―― カードバトルは開発する上での苦労が多そうですが
は:昔から作ってみたかったんですけども、非常に時間が掛かりそうだったんで躊躇していたんです。でも、『アイサイガー』はやりたいものを作ると言う企画なのでやっちゃえと。それと、戦う変身ヒロインモノなので、戦闘は戦ってる感じを持てるものにしたくって。RPG風、SLGっぽいやつとかいろいろと考えたんですが、どれもイマイチで…。「オルガカード」と言う設定が浮かんできて、そこでやっとカードゲームっていう輪郭が見えてきた感じです。

―― 最近美少女ゲームにも戦隊ものが増えてきました

は:他社さんの「戦隊モノ」と銘打ってるソフトをいくつかやらせて頂いたんですが、なんか「魔法少女系」よりの作品が多くて「熱さ」が足りないと感じていたんです。その分『アイサイガー』には戦隊モノっぽさを入れたつもりです。

―― 具体的にはどのへんなんでしょう

は:うーん、難しい質問ですね。大まかに言えばストーリーなんですが、細かいところだとヒロインの構成であったり、「必殺武器」、「巨大ロボット」とかの小道具であったり、あと「敵組織」ですよね。今回、敵組織はかなり凝ってますよ。

―― このロボットって裸エプロンですよね?

は:「裸エプロン」はアイサイガーのシンボルですから(笑)。
アイサイガー自体のコスチュームデザインは最初から裸エプロンってところは決まっていたんですけども、この形に成るまでは紆余曲折がありまして。まずヘルメットを完全フルフェイスにするか、サングラスみたいにするかとかでもめましたね。最終的にデザイン資料だけで相当な量になりました。フルフェイスのヘルメットはエッチシーンなどで顔に何か被っているのは嫌だという意見がありましたが、「いや、こういうものなんだ」て押し通しました(笑)。


―― 主役の人数とか色に悩みませんでしたか?

は:5人にしようかかなり迷いましたが、3人の方がキャラクターの対比がしやすいなと思って3人にしました。色の方は、メインヒロイン美紅が「赤」で一生懸命系、藍胡が「青」でツンデレ系…ではないか(笑)、気が強い系。ここまで決まって、3色目は何にしようかと迷いましたが、ソフィーはデザイン的には緑ですけどイメージは「白」でおっとり系・癒し系にしました。
初期デザインを特別公開!


―― ヒロインについて詳しく教えてください

は:メインヒロイン・美紅は主人公の妻であって、一途で一生懸命な、みたいな感じで。年はそんなにいってない、てのはチョット意識しましたね、今までと違って新妻という感じで。
藍胡さんはまぁ、定番と言うか、今までの『人妻×人妻』シリーズらしいキャラです。旦那が居て、子供が居て、しかもちょっと冷たいイメージなんですけども、実は車椅子の旦那を献身的に看病しつつ子供を育てるという、ギャップがいいかなと思いまして。デザイン的には黒系の服でシックな感じで、一見静かなんですけども、怒ると怖いみたいなそういうところが出ればいいなと。



美紅


藍胡


ソフィー
―― 藍胡さんは子持ちなんですね

は:母乳が出るキャラって好きなんですよ。それを使ったエッチシーンとか(笑)。あと「守るべきもの」を持つ事で強くなる、みたいな所を出せればいいなと。
ソフィーについては、「外人」で「シスター」っていうのが、以前から出したいと思っていたキャラなんです。今回やりたい事をやるんで出しちゃえと思い設定しました。何故外人かと言えば「乳がでかいから」ですね。シスターは、昔からシスターものの、エッチな映画を昼間もやったりしてるじゃないですか。そういうのをコッソリ見て興奮するような子供だったんで、「シスターはやらしいものだ」と刷り込まれているんです(笑)。
あともう一人、ヒロインの母親の風見子さんてのがいて、その4人までがちゃんとエンディングがあるキャラクターです。



瘴婦ヴィズネラ


剣姫リジェンヌ
―― 敵組織にもヒロインっぽいキャラがいますよね

は:敵組織全体を考えて、幹部は最低3人以上は欲しいよなぁと思って、とりあえず嫌なオヤジ(獣将ザンディック)は決定でしたね。その次にセクシー系のお姉ちゃん(瘴婦ヴィズネラ)と、博士タイプ(脳神ケミファ)、そこまで決めてもう1人どうしようかなと。やっぱり孤高の戦士っぽいのが欲しいよなって思い、この剣姫リジェンヌを設定しました。で、人妻モノなんだれども、この人だけは戦いにかまけて色恋沙汰が全然ない…実は処女で、そういうキャラなんです。
ただ、敵幹部にもエッチシーンはありますが、正式なエンディングはないので純粋なヒロインではないです。


―― 陵辱エンドもあるんですよね。CGをコンプリートするのが大変そうですが…

は:TVのシリーズモノのように話数を区切って話が進むようになっているんですよ。で、あまり戦闘に負け続けると次の話に進まずにそのまま陵辱エンドになります。とりあえず全勝したパターンで1回誰かのエンディング見て、次に適当に負けながら見て、最後全負けしてみる、そういう折り返しプレイが基本になると思います。一度手に入れたカードは2週目以降も使えますし、バトルには「わざと負ける」ボタンも用意したのでCGコンプが特に大変ってことはないと思います。CGとは別にカードコンプするといいことがあるのでそちらもぜひ狙ってください。

社内を激写!その1
サクライユウイチ氏のデスクにてカードのデザイン画を発見! ゲーム中でどんなイラストになっているか確認しよう!
―― カードバトル以外で苦労している部分はありますか?

は:シナリオですね。ともかく量が尋常じゃない…。話数が多いのもあるんですが、エッチシーンだけでも70近くあって辛いです。CG枚数もカット数だけで120くらい。差分を入れれば250枚くらいと…。でも、どれも戦隊モノへのこだわりからなので、やっててすごい楽しいですよ。

―― エッチシーン以外にもけっこうCGが割り振られている感じですね

は:エッチCG率は80%強くらいですかね。それ以外のCGは「抜く」という部分考えれば確かに要らないシーンですけど、作品性を考えると絶対に要るシーンなんですよ。凛々しいシーンがあるからこそ逆に堕とされるシーンがエロく感じるんじゃないかと思うんです。

社内を激写!その2
共用スペースには「ディスカバリー」ブランドのアニメビデオが勢揃い
―― アイサイガーを待っている読者へメッセージを

は:まず、従来からのファンへの方へ。今回は変身ヒロインモノですけども、根本はやっぱり『人妻×人妻』を作ったスタッフがやってることなんで、人妻要素もちゃんと抑えてあるんで、その辺は安心してくださいと。
戦隊モノ好きな人に対しては…、とりあえずちゃんと凌辱はされます。ただ、ヒロイン達はどんだけ凌辱されても中々落ちないんですよ。それがどんどん墜ちていく過程を楽しんでもらいたい、そして最後に墜ちきってドロドロになっていく様を、楽しんでいただきたいと思います。もちろん、ハッピーエンドやハーレムエンドもありますので、その点も安心してください。


―― せっかくだからアニメしたいですよね

は:こればかりはユーザーさんの人気しだいなんですけど、ぜひアニメ化したいですよね。しかもディスカバリーから出せればいいですよね。

社内を激写!その3
はまちょ氏のデスクには萌えフィギュアではなく、ヒーローやら怪人達が…。
―― 次回作について具体的な予定などありますか?

は:僕のラインでは多分また来年の10月とかなると思うんですけども、何個か候補は挙がってます。有力候補は『人妻×人妻5』ですかね。でも、『アイサイガー』の人気次第ではすぐに『〜2』の制作に入るかもしれません。主役メンバーは同じで敵が代わって新メンバー投入みたいなのをやりたいですよね。

―― 将来的に作ってみたいものとかありますか?

は:あまり新しいものを追求してくというより、人妻モノを極めて行きたいって感じですね。最近は他メーカーさんにも人妻モノが増えてきたので、改めて「人妻モノと言えばDISCOVERY」と言われるようにしたいと思ってます。

―― では最後に読者へメッセージを

は:アイサイガーは本当に制作に苦労しているんですが、その分出来上がったものは面白いと思うのでご期待ください。 DISCOVERYとしては私のラインとサクライのラインで、楽しく遊べて、しかもエロイものを作っていきますので、どうか皆さん応援してください!

―― ありがとうございました

読者プレゼントのお知らせ!
DISCOVERYさんからGalge.com 読者の皆様にプレゼントを頂きました。
・『人妻戦隊アイサイガー』製品:1名様
『人妻戦隊アイサイガー』CDブック:1名様
・『人妻戦隊アイサイガー』ポスターと特製ピンナップ:5名様
・『ぎゃくたま2』製品:1名様
以上をプレゼントいたします。(11/18 正午締め切り)
また、記事についてのご意見ご感想も募集しています。沢山のご応募、ご感想をお待ちしています!

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(C) DISCOVERY

2005/10/27 公開
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